{"product_id":"lightning-red-t-core-leather-lover-newspaperbag","title":"池田工芸 × Lightning RED T-core Leather Lover Newspaper Bag 「赤茶芯」ニュースペーパーバッグ【11月19日頃出荷】","description":"\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\n  div.item_container {\n    margin-top: 3rem;\n  }\n  div.item_container img {\n    display: inline-block;\n    margin: auto;\n  }\n  div.item_flexcontainer {\n    width:100%;\n    height:auto;\n    display:flex;\n    flex-direction: row;\n    align-items: flex-end;\n  }\n    div.item_container h4 {\n      border-bottom: 1px #000 solid;\n      border-top: 1px #000 solid;\n      text-align: center;\n      font-size:1.0rem;\n      padding:0.4rem 0;\n      margin:2.0rem auto 1.0rem auto;\n      font-weight:600;\n  }\n    div.item_container h3 {\n      text-align: center;\n      font-size:1.0rem;\n      margin:2.6rem auto 0 auto;\n      font-weight:600;\n  }\n\u003c\/style\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan color=\"#ff2a00\" style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong\u003e【　6\/21(日)23:59まで　】\u003cbr\u003e限定数でオーダー受付いたします。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan color=\"#ff2a00\" style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cb\u003e池田工芸 × Lightning Red T-core Leather Lover Bag \u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan color=\"#ff2a00\" style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cb\u003e赤茶芯ホースハイド『ニュースペーパーバッグ』\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan color=\"#ff2a00\" style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cb\u003e数量限定でオーダー受付しております。\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan color=\"#ff2a00\" style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cb\u003e【　11月19日頃出荷予定　】\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" color=\"#ff2a00\"\u003e◆お届けスケジュール◆     \u003cbr\u003e11月5日頃出荷予定：×完売\u003cbr\u003e11月9日頃出荷予定：×完売\u003cbr\u003e11月12日頃出荷予定：×完売\u003cbr\u003e11月18日頃出荷予定：×完売\u003cbr\u003e\u003cb\u003e11月19日頃出荷予定：△残りわずか\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan color=\"#ff2a00\" style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e＊革や資材、職人さんのスケジュール次第で、注文を一時ストップさせていただく場合がありますので、お早めにご購入下さい。\u003cbr\u003e＊完売後は、次回納期の調整の関係上、少々お時間いただきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e「赤茶芯のアイテムは、迷ったらすぐ購入がおすすめ。希少素材のため、販売期間を短く設定していることがありますが、一定量のアイテム生産ラインを確保するため何卒ご理解ください。また、お届けまで時間がかかりますが、手にすればグングン育つので、生涯かけてじっくり育ててください。」\u003cbr\u003e（編集長　松島）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"item_container\"\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch3 style=\"margin: 3rem auto 1rem auto; text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cspan\u003e黒の奥から赤茶が育つ\u003cbr\u003eLightning別注ニュースペーパーバッグ\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0294\/2386\/1835\/files\/18_23_46.png?v=1780651541\" alt=\"\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0294\/2386\/1835\/files\/15_51_06.png?v=1780456516\"\u003e革のバッグは格好いい。\u003cbr\u003eけれど、重すぎたり、合わせる服を選びすぎたりすると、気づけば出番が減ってしまう。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"item_container\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003eこのニュースペーパーバッグが目指したのは、赤茶芯ホースハイドならではの迫力を備えながら、日常のスタイルに自然と馴染むこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革ジャン、デニム、スウェット、カバーオール。\u003cbr\u003eいつものアメカジにすっと肩掛けできて、荷物をたっぷり飲み込む。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして使い込むほど、体に沿ってシワが入り、擦れる部分から黒の下に潜んだ赤茶が少しずつ顔を出す。\u003cbr\u003e“飾る革”ではなく、“毎日使って育てる革”。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLightningが作りたかったのは、そんな赤茶芯レザーのニュースペーパーバッグだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003e赤茶芯は使い込んだものだけに訪れる、\u003cbr\u003e神様からのご褒美だ──。\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_02.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003eこの黒のニュースペーパーバッグには、使い込んだ者だけが出会うご褒美があるんだよ。革の面積が大きいからエイジングの変化がよく見えるでしょ？使えば使うほど、下地の赤色がどんどん浮かび上がるわけ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれが見え始めると、「この人、いい革使ってるな」ってわかるし、新品だけの美しさだけじゃない“育った革”の色気が、なんか粋じゃない？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの赤茶芯は世界でも珍しい革だから、人とはちょっと違う革の変化を楽しめて使い込まないとこの面白さはわからないのよ！革ジャンを作るのと変わらない量の馬革を使っているから重そうに見えるけど、持ってみると驚くほど軽い。普段使いはもちろん、数泊の旅ならこれ一つでも十分な大容量を誇っている。ガシガシ使って傷も汚れもすべて味に変えていきたいね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e赤茶芯のエイジングは自分を裏切らないし、手入れをすればちゃんと応えてくれて、相棒として常に寄り添ってくれると思うんだよね。新品の黒。使い込んだ黒。赤茶が浮いてきた黒。全部違う顔になる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eつまりこのバッグ、買った瞬間が完成じゃないから、気づいた人から絶対にハマる革。使い込んだ者だけが黒革の下に宿っている“赤茶神”に出会えるんだよ。大人のバッグって、こういうこと。\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003e主役は後からやってくる！\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_03.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003eなんで「赤」なのか。一言でいうとかっこいいからだ。赤は俺が一番好きな色だし、戦隊ヒーローのリーダーも赤。赤は主役なんだよ。そして、主役はあとからやってくる！\u003cbr\u003eこのバッグも、じわじわ出てくる赤にロマンを感じるね。\u003cbr\u003e正直、茶芯入門編としてはオススメしない！この赤茶芯で、一歩先を行くレザーラバーに新しいエイジング体験を与えたい。\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003eデカい。それは男の勲章。\u003cbr\u003e「1トン級」巨大馬の\u003cbr\u003e超ド級ホースハイドで贅沢に製作。\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/ikeda_bigleather.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003e（※こちらはAI画像ではありません）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e工房に入ってきたばかりの裁断前の「400デシ」という圧巻のサイズのレザーを、特別に撮影し無加工でお送りしよう。見てお分かりの通り、一般的には流通することのない「超特大」サイズの赤茶芯ホースハイドなのだ。\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003eそもそも、どうして市場に一般流通しない革が手に入るのか…。それは製作をお願いした大阪の老舗「池田工芸」の長い歴史と信頼によるもの。創業から80年以上にわたり5m級の超巨大クロコダイルや7m級の超巨大パイソンを手がけてきた歴史から「巨大革といえば池田」として、業界のあらゆる巨大革が「池田工芸」に集まってくるのだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e革ジャンを作るのとあまり変わらないほどの量の「超特大」馬革を使用し、まさに「背負える革ジャン」と言っても過言ではないほどの大きさとなっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_05.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e \u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003e最も贅沢なこの革の量を見よ。\u003cbr\u003eデカいほど味わえるエイジング\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_04.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003e茶芯とは茶色で染めた革をベースに、その上をさらに黒で染めたものだが、この赤茶芯は、まず革を赤で染め上げ、その上から黒い顔料で染めたもの。今回は欧米産の良質な原皮を、国内で丁寧になめしている。\u003cbr\u003e使い込むほどに、下地からうっすらと赤色が出現し、茶芯とはひと味違った、色気のあるエイジングが楽しめる。\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003e「赤茶芯」ホースハイド\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_06.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003e革ジャンを羽織るあの瞬間──。\u003cbr\u003eブラックでも、こげ茶でも、自分だけの“ヤレ感”が染み込んだ一着に袖を通すと、不思議とスイッチが入る。そんな育てた革ジャンにこそ合わせて持ちたい相棒。\u003cbr\u003eそれが、この赤茶芯がしっかり育ったニュースペーパーバッグ。使い込むほどに芯から浮かび上がる赤茶のトーンは、経年変化を愛する大人にはたまらない表情。革ジャンのアタリやハチノスと同じく、“時間の積み重ね”が確かに見える。しかも、持った時にさりげなく主張するこの赤みが、コーデのいいスパイスになるのだ。\u003cbr\u003e革ジャン＋赤茶芯。\u003cbr\u003eこの組み合わせ、わかる人にはグッとくるはず。ただのバッグじゃない。“一緒に育てるギア”として、ワードローブに迎えたいアイテムだ。\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003e編集部満場一致のお気に入り\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_07.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003e脱いだ革ジャンもすっぽり入るサイズ感。\u003cbr\u003e本来、これくらいの容量のバッグをオールレザーで作ると、それなりに重くなってしまうものだが、この「赤茶芯」ニュースペーパーバッグは、驚くほどの軽さを誇っている。\u003cbr\u003eこれは、強度を担保しつつ使いやすい程度に馬革を薄く漉いているため。だからこそ、そのサイズ感からは想像もつかないほどの軽さを実現できたのだ。\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003eクロコ一筋80余年「池田工芸」\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_08.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003e今回、製作を依頼したのは大阪にある池田工芸さん。国が巧みな技術を表彰する黄綬褒章も受章した創業1942年の老舗。\u003cbr\u003eクロコダイルやパイソン、つまりエキゾチックレザーの専門ブランドとして、その業界では超有名なブランド。自社ファクトリーを持ち、今回のニュースペーパーバッグの製作を依頼した。\u003cbr\u003e販売価格100万円を超えるバッグも自社で仕立てており、各部の仕上げや縫製が、本当に綺麗。日本随一といっていいほどの素晴らしい職人技とこだわりだ。\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch3\u003eDetail\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e取り外し可能なカバー付き！\u003cbr\u003e着脱式で使いやすい特製フラップ\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_09.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003eニュースペーパーバッグは、大きな開口部が開け閉めしやすく便利な反面、中身が見えたりこぼれたりしやすいのが悩みどころ。今回採用したスナップボタンで取り外し可能なカバー（蓋）が、そんな悩みを解決してくれる。\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003eスナップボタンで\u003cbr\u003e取り外し可能なカバー（蓋）\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_15.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003e内容量が多いときには、カバー付きでマチ幅を最大限活用できる仕様で、逆に少ない場合は、カバー無しで口部分を直接スナップ留めもできる特別仕様となっている。使い勝手と安心感の両立を実現した。\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003eペットボトルが入るポケット\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_10.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003e外側のサイドにはポケットを装備。もとにしたヴィンテージのニュースペーパーバッグに実在した珍しい仕様をそのまま再現。\u003cbr\u003eペットボトルの500mlなら2本、1Lなら1本がちょうど入る大きさで便利！\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003e調整可能なレザーストラップ\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_11.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003eニュースペーパーバッグは通常ストラップの長さを調整できないが、今回は長さを変えられる金具をしっかり装備。\u003cbr\u003eメッセンジャーバッグのように体にフィットさせたり、ショルダーバッグのように眺めに設定することも可能。\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003e一生モノ仕様のディテール\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_12.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003eストラップの根本部分のパーツの革を二重にすることで、使い続けてもストラップが角カンの片側によらないようにこだわった。見た目の重厚感も増して、一石二鳥だ。\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003e小物用ポケットを装備\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_13.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003eバッグの内側にスマホや本、メモ帳、充電器などを入れやすい仕切り付きのオープンポケットを装備。\u003cbr\u003e小物を探しやすくなることが多いニュースペーパーバッグの弱点を克服！\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003e内側にはファスナーポケットも\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_14.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003eオープンポケットの反対側には、財布や鍵など、大切な貴重品をしっかり守ってくれるファスナーポケットも。\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003eヌメクロコダイルの特別ネーム\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_08.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003eバッグの内側には毎回、製作してもらったブランドのネームを入れてもらっているが、今回の「池田工芸」さんはクロコ専門ブランドならでは。なんと鵺クロコダイルで作ってもらった。外面は馬革の茶芯をとことん楽しんで、中面ではクロコをこっそり愛でる。今回だけのサプライズ仕様だ。\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch3\u003eCoordinate\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e革ジャンはもちろん、どんな格好にも合う！\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_16.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0294\/2386\/1835\/files\/12_02_26.png?v=1780456806\" alt=\"\"\u003e茶芯の馬革にこだわったので、革ジャンとの相性は抜群。エンジニアブーツも合わせて、すべて茶芯で揃えるのもいい。 オールレザーで高級感ある佇まいなので、どんな服装にも馴染み、スタイルを洗練してくれる。プライベー トはもちろん、ビジネスシーンのバッグとして使っても違和感がない。 PCなどの仕事道具や、脱いだジャケットをすっぽり入れられるのも嬉しいポイントだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e赤茶芯がふわっと浮き出てくると、アメカジスタイルにもいっそうハマること間違いなし！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!--1カラム--\u003e\n\u003ch4\u003eSPEC\u003c\/h4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/club-lightning.com\/cdn\/shop\/files\/lng_red_newspaperbag_lp_17.jpg\" style=\"margin-block-start: 0;\"\u003e\n\u003cp\u003e■サイズ \u003cbr\u003e横約43cm×縦約28cm×マチ約28cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■仕様\u003cbr\u003e外側：オープンポケット×1\u003cbr\u003e内側：オープンポケット×2、ファスナーポケット×1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ストラップ\u003cbr\u003e約64cm～106cmまで調整可能\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■素材　馬革\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■重さ　約1180g\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※若干の誤差が生じますことをあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"CLUB Lightning","offers":[{"title":"Default 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