DRYBAK Hunthing Jacket

スタイリスト 金田太郎さん

¥5,500

Sold Out

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ダメージの雰囲気重視で選んだ1着。

基本的に古着は雰囲気重視で選んでいます。特にダメージ多めのアイテムに惹かれがちなのですが、綺麗な着こなしにボロボロのワークやミリタリーウエアの上着を羽織るのが好きです。身長172cmの中肉中背の自分が着ると丈の長さがとても良い感じで、ベルトが隠れるぐらいの丈感です。ダメージのある状態ですが、油の染みや汚れ、ボロボロにほつれた裾や袖が良い雰囲気で気に入ってます。当時をイメージしやすくて愛着がある1着ですね。ハンティングジャケットの第一ボタンはラベルのように折り返してテーラードジャケットに見立てて着ると、そのアンバランスさが妙に決まるんですよ。

 

Profile.

スタイリスト
金田太郎さん

弊誌ライトニングや兄弟誌セカンド、クラッチ、ゴルフ雑誌イーブンなどでスタイリングを担当。古着と新品をミックスしたスタイリングにファンは多い。

 

SPEC.

サイズ:肩幅38、身幅58、着丈61cm

 

Condition.

生地のほつれなどダメージは多数。しかし経年による雰囲気は抜群。綺麗めなスタイルの外しアイテムとして考えれば、このダメージも悪くないのではないだろうか。

 

Detail.

アメリカ、ミシガン州にあるfenton lakes sportsmans clubのワッペンが装着されている。