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【投票抽選販売】 別注 Lightning×YUKA EDITION 革で仕立てる一生モノ傑作カーゴ 誰も見たことのない、羊革のM-65。「M-65 シープスキン」【11月10日頃出荷】

セール価格¥132,000
サイズ:

作るべきか?作らざるべきか?
編集部で、論争勃発!?
前代未聞の【投票抽選販売】がスタート!

【 7/26(日)23:59まで 】限定数で
【投票抽選販売】の受付をいたします。

【別注】Lightning × YUKA EDITION
 
羊革で仕立てる、一生モノ傑作カーゴ。

数量限定で【11月お届け分】の抽選申し込み受付中。

※本商品は、作るべきかどうかをお客様のご支持に委ねる「投票抽選販売」となります。
※お申込みがすぐにイメージで100件程度に達した場合に、正式に製作を決定いたします。
※初回の11月お届け分は、製作できる数量が最大30枚までとなります。お申込み多数の場合は、抽選にてご案内いたします。
※各回のお申込みは、お一人様1回までとさせていただきます。同一のお客様による複数回のお申込みは、1回分として扱わせていただく場合がございます。また以後の参加をお断りする場合があります。
※お申込み時に決済が行われます。落選となった場合、また製作が決定しなかった場合は、当店にてキャンセル処理を行います。 なお、本企画は、実際に「本気で欲しい」と思ってくださる方のご支持をもとに製作を判断する企画です。ご購入の意思がない冷やかしなどでのご参加はご遠慮ください。
※2回目・3回目の販売を実施する場合も、自動的な繰り越し当選ではなく、各回ごとに改めてお申込みいただく抽選販売となります。

【投票抽選販売】
作るべきか、作らざるべきか!?
編集部の賛否両論から生まれた
前代未聞の「投票抽選」スタートだぜ!

 

アメカジを愛する兄弟たち、ちょっと聞いてくれ!
今回、とんでもない企画が立ち上がったんだけど、ぶっちゃけ編集部内は今、大揉めにもめ合っている(笑)。

テーマはズバリ、【作るべきか、作らざるべきか】だ!!

ことの始まりは、お馴染みモヒカン小川のこの一言。
「俺はなぁ!革ジャンに、どうしても革パンを合わせたいんだよ!!」と大熱弁。
そこにすかさず、編集長の松島親方が冷ややかに突っ込む。
「いやいや、普通は革に革は合わせないでしょ……重いよ(苦笑)」
周りのスタッフたちも「っていうか、そもそも革じゃなくて良くないですか?」なんて言い出す始末。
「そこをなんとかするのがライトニングだろ!」と一歩も引かない小川。

もうね、完全に賛否両論。意見は真っ二つ!
そこで、俺たちの独断で決めるんじゃなく、アメカジブラザーであるみんなの「熱い支持」がどれだけあるかで、実際に作るかどうかを決める『投票抽選販売』という前代未聞のジャッジ方法をとることにしたぜ!


【イメージ100人以上】の支持で作ることが決定!
みんなの熱い情熱をぜひ、ぶつけて欲しい!

みんなの熱い情熱(投票)が集まれば、正式に生産ラインが始動する。それじゃあ、今回の仕組みとルールを説明するぜ。以下の流れをじっくり読んで打席に立ってくれよな!

まずは【イメージ100人以上】の支持で作ることが決定! 焦らずじっくり熱意をぶつけてもらえるよう、まずはみんなからのリクエスト(投票)を大募集。すぐにイメージ100人以上の「本気で欲しい!」っていう支持が集まった時点で、正式に製作が決定するぜ!

記念すべきファーストロット「11月お届け分」はMAX30枚! ぶっちゃけコイツは作るのがめちゃくちゃ難しい、職人泣かせの超ド級ヘビーアイテム。だから、頑張っても最初の11月お届け分は【MAX30枚】が限界なんだ。それ以上の応募があった場合は、ガチの抽選とさせてもらうぜ!

めでたく作ることが決まったら!
2回目、3回目と連続でチャンスあり!
外れても諦めるな!

「30枚じゃ当たんねーよ!」と絶望した兄弟、安心しろ。作ることが決定した場合は、11月分だけで終わらせず、2回目、3回目と継続して生産していくぜ!

「熱意」が最優先される、本気のための抽選システム! ここがライトニングらしいところ。2回目、3回目とチャンスが続く場合、「毎回申し込んでもらう抽選販売」という仕組みにさせていただきます!

これ、なんでかって言うと、みんなの「どうしても欲しい!」っていう熱意を最優先したいから。自動スライド当選じゃなく、その都度「今回こそは!」って熱い想いをぶつけてくれるヤツに、職人が魂込めて作った1枚を届けたいんだよね。

編集部の意地と、モヒカン小川のワガママ、そして何よりみんなのアメカジ愛が試される大一番。 冷やかしは一切ご免だぜ!「俺も小川と一緒に革に革を合わせたい!」「この傑作を育てたい!」っていう本気のヤツ、その熱い想いを1票に込めて、どしどしエントリーしてくれよな! みんなの本気の投票、待ってるぜ!!

【レザー×軍パン】
俺の“大好物”を合体させた、
一生モノの傑作カーゴパンツ

アメカジを愛するみなさん、お待たせしました。レザーの伝道師ことモヒカン小川です。

今回お届けするのは、俺のワガママから生まれた「好きな素材×好きなスタイル」の究極の欲張りコラボ。 日々レザーとミリタリーを愛する俺が、「冬の軍パンは寒すぎる、だったら大好きなM-65をレザーで作っちゃえ!」という閃きを職人さんに形にしてもらった、ライトニングのスペシャルアイテム。俺の大好物「レザー」と「軍パン」を合体させた傑作『M-65 シープスキン』です。

ミリタリースペックの頂点。
M-65という「機能美の結晶」を完全再現


アメカジ好き、ミリタリー好きにとって、1965年に米軍に正式採用された「M-65フィールドパンツ」といえば、もはや説明不要の神格化された存在。
前身であるM-51から実用性を極限までブラッシュアップし、「カーゴパンツの完成形」として今なお世界中で愛され続けているマスターピースだ。 今回のアイテムは、そのM-65の遺伝子を妥協なく、完全にトレースした。


最大のアイコンであるフラップ付きの大型カーゴポケットはもちろん、激しい動きにも対応する膝のアクションプリーツ(タック)まで、ミルスペックのディテールを忠実に再現。
単なるファッションとしてのデザインじゃなく、すべてが「意味のある機能美」だからこそ、一目で男が惚れ込むタフなルックスに仕上がっているわけ。


しかも、あのM-65特有のドカンと太い、武骨なミリタリー特有のシルエットはそのまま。それがしなやかなレザーに置き換わることで、歩くたびに極上のドレープ感が生まれ、オリジナルのナイロンコットン素材にはない、圧倒的な色気と存在感を放つカーゴパンツが完成した。

歴史に裏打ちされた1960年代のマスターピースへのリスペクトを込めつつ、レザーパンツとしての新境地を切り拓く。クローゼットに並べた瞬間から、主役確定のオーラを放つ仕上がりだ。

フライトジャケットの歴史が証明する
「極上シープスキン」


ヘビーデューティなホースハイド(馬革)やステアハイド(牛革)のガチガチな革パンを、時間をかけて手懐ける。手のかかる子ほど可愛いなんて言うし、そんな革パンも良いかもしれない。だけど、今回ばかりは話が別。
フラップポケットやアクションプリーツなど、パーツやディテールがこれでもかと盛り込まれたM-65でそれをやったら、重すぎてまともに歩けない“修行用のギプス”になっちまう(笑)。

そこで目をつけたのが、アメカジ・ミリタリーの歴史がその実力を完全に証明している「シープスキン(羊革)」だ。

シープスキンを侮るなかれ。
傑作たちに愛された
「タフ&しなやか」の系譜

「シープ? 羊の革ってヤワなんじゃないの?」なんて思ったら、ミリタリーやバイカーの歴史を思い出してほしい。

米陸軍航空隊の最強防寒服「B-3」 や、イギリスバイカーズの名ジャケット。これら、男のロマンが詰まったヘビーな名作たちに好んで採用されてきた歴史を持つのが、他ならぬシープスキンなのだ。

最大の特徴は、なんと言っても圧倒的な「しなやかさ」と「軽さ」。 最初から10年穿き込んだかのように身体のラインにピタッと寄り添い、それでいてシープ特有の上品で奥深い艶を放ってくれる。 バイク乗りなら、愛車に跨がった瞬間にその凄さが一発で分かるはず。革パン特有の股下や膝が突っ張るあの不快感が一切ないから、ライディング中も完全にノンストレス。 武骨なミリタリーの機能美シルエットと、歴史あるシープスキンのハイブリッド。これぞ、「痩せ我慢を卒業した大人のアメカジ乗り」が行き着く究極の贅沢ってわけだ。

ちなみに、ヴィンテージの弱点を克服した
「ウォッシャブル」仕様!


古着のヴィンテージ特有の「汚れても洗えない、雨で硬化する」という宿命。コイツはそれを現代の技術で克服した自宅で手洗いが可能なウォッシャブルレザーです。 水に強いということは、突然のゲリラ豪雨を浴びても縮まないということ。ヴィンテージ特有の「あの匂い」とは無縁のまま、クリーンに、だけどタフに履き倒せます。

無理難題を形にした、職人の神業。


元々コットンなどファブリック用に設計されたM-65の立体パターンをそのまま革に置き換えると、シープの柔らかさゆえにポケットがダレたり、武骨なシルエットが崩れてしまうリスクがある。革の厚み計算からミルスペックの凄みを殺さない型紙の微調整まで、職人の高度な技術が求められる作業なのです。

この俺のワガママを、1ミリの妥協もなく完璧なクオリティで具現化してくれたのが、ライトニングでもお馴染みの「YUKAさん」。アパレルブランド「JENNE」の創業デザイナーとして、“凛とした上品さ”を形にしている人。 表参道に店舗を構え、パリの展示会にも出展するなど、熱い支持を集めている。 実は彼女にとってミリタリーは遠い世界のものではない。 お義兄さんはアメリカ軍の特殊部隊。実家のある沖縄での暮らしも長く、リアルなミリタリーを近い距離で感じてきた人でもある。

だからこそ、ただの“ミリタリー風”では終わらない。 構造に違和感がなく、デザインと機能美が自然に両立しているのだ。 YUKAさんの圧倒的な縫製技術と型紙センス、そして熱い職人魂(クラフトマンシップ)があったからこそ、この難題は見事にクリアされた。 立体的なポケットフラップの立ち上がりや、膝のアクションプリーツの美しい立体感。ディテールを眺めるたびに、プロの丁寧な手仕事がビシビシと伝わってくる。


飾りじゃない。
M-65のディテールには意味がある。


このパンツのカーゴポケットやフラップは、ただ見た目のために付いているわけではない。

軍パンにおけるポケットは、物を入れるためだけでなく、物を落とさないための機能が重要だった。
特にジャングル戦のような環境では、装備品を落とすことは致命的になる。 だからフラップがあり、だからしっかり閉じられる。

膝の立体感も、裾のドローコードも、ゆとりのあるシルエットも、すべてに理由がある。 M-65フィールドパンツは、ミリタリーウエアとしての機能がそのままデザインになっている服なのだ。

その機能美をきちんと受け継ぎながら、素材をレザーに置き換える。
ここに、このパンツの面白さがある。

“ミリタリーっぽい”だけではない。
“レザーだから格好いい”だけでもない。
背景を理解したうえで、あえて遊ぶ。

それがLightningの作るM-65フィールドパンツだ。

裾を絞ったり、ブーツにインしたり、
軍パンらしい武骨なボリューム感を楽しむ。


M-65フィールドパンツらしさを語るうえで、裾のドローコードは外せない。

裾を絞れば、シルエットは一気に変わる。
普通のストレートパンツとして穿くのとは違い、足元にたまりが生まれ、どこかスウェットパンツのような抜け感も出る。

この野暮ったさが、実に軍パンらしい。

綺麗に穿こうとしすぎなくていい。
むしろ、少しダボつかせるくらいがちょうどいい。
ブーツに乗せてもいいし、スニーカーでラフに合わせてもいい。

トップスがシンプルな日でも、このパンツを穿くだけでスタイルが決まる。
無地のスウェット、ネルシャツ、レザージャケット、ミリタリージャケット。
いつものアメカジに合わせるだけで、コーディネイト全体に芯が通る。

ちなみに、俺、モヒカン小川は、ほぼ毎日ブーツを履いているんだけど、裾をブーツにインするスタイリングもおすすめだ!ブーツラバーの方はぜひともやってみて欲しい!

【編集部後記】
俺の“推し”の掛け合わせ
「レザー×軍パン」の完成


アメリカンカジュアルを愛するみなさん「一番好きな素材は?」と尋ねられたら何と答える? デニム? スウェット? シルバー? レザー?
どれもこれもライトニングでは日々推しているものばかり。では、あなたの一番好きなスタイルを聞かれたら? ワーク? ミリタリー? バイカー?
はたまたフィフティーズ?
語りがいのあるストーリーを持つ素材やスタイルは、俺たちを永遠に魅了し続ける。もちろん俺、モヒカン小川はレザーの伝道師を自称していることもあり、レザーを最も愛している。だから、何でもレザーにしたくなっちゃうんだけど、今回のテーマは好きな素材と好きなスタイルの「欲張りコラボ(笑)」。まあ、簡単にいうと好きなもん同士を合体させたってわけだ。

一目瞭然、レザー×軍パン。日々レザーアイテムとミリタリーアイテムばかりを愛してやまない俺のワガママで、シープスキンのM-65
を作ってもらっちゃった。ここ数年、レザーパンツが気になりまくってたんだよね。365日、デニムか軍パンしか履いていない俺。実は冬は保温インナーが欠かせない

革ジャンって決して暖かいアイテムじゃないし、デニムや軍パンもやや大きめを穿いていることもあって、冬の俺は痩せ我慢しながら凍えてます。かといって、革ジャンと軍パンがトレードマークの俺としては、。それ以外の服という選択肢がないから、だったら軍パンをレザーで作っちゃおうと。もちろん、ベースとなる形は米軍由来、カーゴポケットを備えた名作中の名作「M-65」

ちょっと艶もあるレザーを選んだんだけど、しなやかなシープスキンを選ばせてもらった。硬い革パンを手懐けるのも楽しい時間だけど、今回のお題は大型ポケットを備えた
M-65。硬くて重い革では、そうそう作れない。着用感もノーストレスなので、シープスキンを選んだのは我ながらグッドチョイスだと思ってる。そして実は決め手がもうひとつあって
……何を隠そう、これウォッシャブル!
レザーといえども汚れた時に洗えるのは嬉しいし、水に強いということは、当然雨にも強いわけ。つまり、ツーリング中の突然の雨に怯えなくていいので、バイカーにもオススメなんだよね。もちろん、洗えると言っても洗濯機に入れるのは御法度。革ジャンやブーツにオイルを入れる時と同じように、愛情を込めて手洗いね。デニムや革ジャンと同じように、愛情を持って履き続けたい軍パンの完成というわけだ。

ぜひ、この秋冬を共に過ごすワードローブの一着に選んでみて欲しい!

Size/Spec

サイズ:S・M・L
S:ウエスト 60〜74 / 総丈 100.5 / 股下 71 / ワタリ 34 / 裾巾 25 cm
M:ウエスト 68〜82 / 総丈 102.5 / 股下 73 / ワタリ 36 / 裾巾 26 cm
L:ウエスト 76〜90 / 総丈 104.5 / 股下 75 / ワタリ 37 / 裾巾 27 cm

モヒカン小川(モデル着用サイズ :M 身長174cm / 体重70kg)

おすぎ村(モデル着用サイズ :M 身長173cm / 体重60kg)

素材:羊革

洗濯方法:

基本は通常のレザーと同じように、レザー専門のクリーニング、または手洗い



【投票抽選販売】
作るべきか、作らざるべきか!?
編集部の賛否両論から生まれた
前代未聞の「投票抽選」スタートだぜ!

アメカジを愛する兄弟たち、ちょっと聞いてくれ!
今回、とんでもない企画が立ち上がったんだけど、ぶっちゃけ編集部内は今、大揉めにもみ合っている(笑)。

テーマはズバリ、【作るべきか、作らざるべきか】だ!!

ことの始まりは、お馴染みモヒカン小川のこの一言。
「俺はなぁ!革ジャンに、どうしても革パンを合わせたいんだよ!!」と大熱弁。
そこにすかさず、編集長の松島親方が冷ややかに突っ込む。
「いやいや、普通は革に革は合わせないでしょ……重いよ(苦笑)」
周りのスタッフたちも「っていうか、そもそも革じゃなくて良くないですか?」なんて言い出す始末。
「そこをなんとかするのがライトニングだろ!」と一歩も引かない小川。

もうね、完全に賛否両論。意見は真っ二つ!
そこで、俺たちの独断で決めるんじゃなく、アメカジブラザーであるみんなの「熱い支持」がどれだけあるかで、実際に作るかどうかを決める『投票抽選販売』という前代未聞のジャッジ方法をとることにしたぜ!

販売方式:投票抽選販売(先着順ではございません)

投票抽選申込み前に、必ずご一読頂きたいこと

・本商品は、作るべきかどうかをお客様のご支持に委ねる「投票抽選販売」となります。

・お申込みがすぐにイメージで100件程度に達した場合に、正式に製作を決定いたします。

・初回の11月お届け分は、製作できる数量が最大30枚までとなります。お申込み多数の場合は、抽選にてご案内いたします。

・各回のお申込みは、お一人様1回までとさせていただきます。同一のお客様による複数回のお申込みは、1回分として扱わせていただく場合がございます。また以後の参加をお断りする場合があります。

・お申込み時に決済が行われます。落選となった場合、また製作が決定しなかった場合は、当店にてキャンセル処理を行います。 なお、本企画は、実際に「本気で欲しい」と思ってくださる方のご支持をもとに製作を判断する企画です。ご購入の意思がない冷やかしなどでのご参加はご遠慮ください。

・2回目・3回目の販売を実施する場合も、自動的な繰り越し当選ではなく、各回ごとに改めてお申込みいただく抽選販売となります。

・お申し込み完了後のキャンセル、サイズ変更はお受けできません。

・お申し込み状況により、予定より早く受付を終了させていただく場合がございます。

・お支払い方法はクレジットカード決済のみとなります。

・Shopifyのシステム仕様上、抽選お申し込み時点でクレジットカードの決済処理(与信確保を含む)が行われます。

・落選されたお客様につきましては、抽選結果確定後、順次キャンセル処理を行います。

・クレジットカード会社の締め日や処理タイミングによっては、抽選結果の発表前にご請求が発生する場合がございます。その場合でも、落選時にはキャンセル処理を行い、後日カード会社を通じて返金または請求取消しが行われます。

・返金時期につきましては、ご利用のカード会社により異なります。詳細は各カード会社へお問い合わせください。

・当選人数は投票状況および製作状況を踏まえて決定いたします。

・お申込み後にキャンセルされた場合、以降の抽選販売へのご参加をお断りいたします。

・転売目的でのお申込みは固くお断りいたします。

・実質的に同一のお客様による複数のお申込みは、1件のお申込みとして抽選を行います。

配送手数料:全国一律800円

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