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SPPN×CLUB HARLEY 8-inch lace boots【2027年2月15日頃出荷】

セール価格¥82,500
バリエーション:

お届けは2027年2月15日頃から順次発送を予定しております。

◆お届けスケジュール◆
2027年2月10日頃出荷予定:×完売
2027年2月15日頃出荷予定:△残りわずか


※製作都合によりお届けが遅れる場合があります。あらかじめご了承ください。
*完売後は、素材調達の関係上、ただいまのところ次回販売の予定はございません。

別注 育つ、黒裏革

サイドファスナーを備え、秒で脱ぎ履き可能なSPPNのレースブーツをクラブハーレー流にアレンジ!通常モデルにはないブラックのラフアウトレザーを使い、ハトメやサイドファスナーなどの金属パーツをブラックアウト。さらにフォルスタン(泥除け)も付けた、「黒」にこだわった一足になっています。ラフアウトレザーは水に強く、雨風関係なく走るハードなバイク乗りにもピッタリの革で、オイルをたっぷり含んでいるため、分厚いのにしっとり柔らか。履き込むと革が足に馴染みつつ深いシワが刻まれていきます。バイク乗りはもちろん、革好きも唸らせるブーツに仕上がりました!ここでしか買えないクラブハーレーとの別注モデル、長く履き続ける相棒として、ぜひ手に入れてください!

Made in ASAKUSAの逸品

2023年に誕生したブーツメーカー、“SPPN(スッピン)”。新興のブランドではあるものの、代表である近藤雄太さんは長年靴業界で活躍し、満を持して独立。靴造りのメッカである浅草で、手練れの靴職人とともに試行錯誤を繰り返し、日本人の足に合った独自の木型を開発。輸入靴に負けない佇まいで、履き心地を徹底的に追求したブーツ作り続けている。


見た目はD、中身はE

そもそも欧米人は指長・幅狭のDワイズが多く、対する日本人は足型が甲高・幅広のEワイズが多いと言われている。Dワイズの靴を日本人が履くと幅が狭く感じてしまいがち。とはいえ、単純に幅広にしてしまうとつま先がぼってりした見た目になってしまう。 そこでSPPNは、あくまで履き心地はEワイズ、シルエットはDワイズに近い見た目であることにこだわった。さらにアッパーのデザインやシャフトのハイト(高さ)、羽のバランス、パーツ一つひとつの機能性を追求。メイドイン浅草の本格的なレースアップブーツを完成させた。



瞬時に脱ぎ履きできるギミック

そもそも靴選びの基準は「履きやすいこと」や「歩きやすいこと」ではないだろうか? 脱ぎ履きのしやすさを追求すると、ゆったり目のサイズを選んだり、シューレースを締め付けのないいい加減な結び方にしてしまう。するとフィット感が損なわれ歩きにくい。逆に歩きやすさを追求すると、キッチリシューレースを縛り上げて脱ぎ履きがしにくくなる。この矛盾した要望をどちらも叶えたのがSPPNの採用するサイドファスナーなのだ。 世の中にファスナーが付いたブーツは多くある。しかしどうしても野暮ったくなりがち。SPPNはあえてゴツい「ユニバーサルジッパー」を採用してファスナー自体も主張しつつ、ブーツにマッチした雰囲気としている上、脱ぎ履きが非常に楽にできる。日本は玄関や外出先の座敷など、脱ぎ履きのシーンが多い。そのためファスナーで簡単に脱ぎ履きできるのは、日本の生活スタイルに合っていると言えるのだ。



色気のあるシルエットに萌える

サイドファスナーを採用しているため、シューレースをしっかり結んでおいても脱ぎ履きの大変さは皆無。そのためシャフトが細く、色気のあるシルエットになる。ワイルドなヴァンプなのにシャフトはシュッとしている、そのギャップに萌えるはず。



自分だけの履き心地になるグッドイヤー製法

SPPNのブーツはオールアラウンドグッドイヤーウエルト製法を採用している。この製法は中底にコルクを備えているため、履き込むことで足に馴染じみ、自分だけの履き心地になっていく。外部からの水の侵入にも強く、ソールが減ってしまった際はソールが複数回交換可能で、長い間愛用することができることも特徴だ。




路面へグッと食いつくスーパーグリップラバーソール

ソールは近年多くのブーツラバーから支持されるDr.Sole製「TUMAZ」をチョイス。 このスーパーグリップラバーは、濡れたアスファルトでも驚くほどの食いつきを見せる。 重たいハーレーの取り回しの時でも、このグリップを実感できるはず。 雨の日も荒れた路面でも、このソールならどこまでも行ける



別注モデルだけのブラック・ラフアウト

ここでしか買えないクラブハーレーとの別注モデルは、通常モデルにはラインアップのないブラックのラフアウトレザーを採用。ラフアウトは水に強く、雨風関係なく走るハードなバイク乗りにもピッタリの革で、オイルをたっぷり含んでいるため、分厚いのにしっとり柔らかい。履き込むと革が足に馴染みつつ深いシワが刻まれていく。




パーツもブラックで統一

さらに各部金属パーツをブラックに。これまた通常モデルには付いていないフォルスタン(泥除け)を付属している。また、これまでも要望が多かったパラコードを付属。シューレースとして使用できるようになっている。








シューレースの経年変化も楽しめる

シューレースはパラコードのほかに本革製も付属する。気分に合わせて付け替えて楽しむのもいいかもしれない。もちろん革ヒモはオイルを入れて柔らかくしたり、使い込むことで経年変化が楽しめる。



初めて履いた日を記録しておける

シャフトの内側には、ブーツをおろした日を記入できるスペースがある。意外と忘れてしまいがちな、初めて足を通した日を記録しておくことで、どれぐらいの期間で変化してきたかを確かめることができる。



履いてみるとこんな感じ

ラフアウトの革とブラックアウトしたパーツでかなり無骨な印象のブーツ。もちろんバイク乗りにもマッチするが、普段着に合わせるのもバッチリ。

日本サイズで23.5㎝サイズからあるので、女性にもオススメ

 


サイズに関する考え方

SPPNのサイズの測定方法は簡単。あくまで平面の目安だが、カカトからつま先までの長さを測り、そこから0.8~1.5㎝ほどの余白(捨て寸)を含めたトータルの長さがソール長となり、イコールSPPNのブーツサイズになる。足長をサイズ選びのの目安とする理由は、ブーツがなじむと横は伸びても縦には伸びないから。

ちなみに、計測するのは足がむくんだ午後がベスト




ジャストで履いて相棒を育てる

サイズ選びのポイントは足の親指と小指の付け根を線で結んだ位置のフィット感がポイント。履きはじめは当たる、触る感覚があるかもしれないが、愛用していくと革はなじみ、オーナー様の足に合わせて幅は若干伸びていく。痛みを感じない程度ならジャストサイズを選びたい。履き慣らしていく中で、オーナー様の足の形にぴったり合ってくるので、スニーカーとは違った履きやすさの、唯一無二の相棒へと育っていく。


通常USサイズと日本サイズは「US8=26.0㎝」、「US9=27.0㎝」となるが、SPPNのブーツは「US8=26~26.5㎝」、「US9=27~27.5㎝」と表記される。これはSPPNのブーツの構造上、甲高・幅広な日本人の足に合わせるためサイズに余裕を持たせ、シャフトで固定するという形ゆえの表記になっている。サイズ感の目安として、一般的なブーツでUS8を履いている人はUS8(26~26.5㎝)、スニーカーで27.0㎝を履いている場合はワンサイズ小さめのUS8(26~26.5㎝)を選ぶのが正解。



納品時期:2027年2月10日頃から順次発送
※不測の事態で納期が多少遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください。
配送手数料:全国一律800円

配送手数料:全国一律800円

※稲妻メイトにご入会の方は、配送手数料が無料になるクーポンコードが使用できます。お支払いページにて inazumamate とご入力ください。

SPPN×CLUB HARLEY 8-inch lace boots【2027年2月15日頃出荷】
SPPN×CLUB HARLEY 8-inch lace boots【2027年2月15日頃出荷】 セール価格¥82,500