














【抽選販売】MIL-GREEN 迷彩柄チュールスカート【12月17日頃出荷】
パーソナルスタイリング歴35年。
3万人以上をスタイリングしてきた
“ファッション界のプロ”がつくる新ブランド。
品よく、ハズす。 大人の「遊べるミリタリー」
MIL-GREEN(ミルグリーン)誕生!
【抽選販売】の受付をスタートいたしました。
【 10/18(日)23:59まで 】限定数で
【抽選販売】の受付をいたします。
『360°美シルエット』大人の女性のためのミリタリースカート
数量限定で【12月17日頃出荷】の抽選申し込み受付中。
◆抽選販売について
さらに、各抽選会ごとにお1人様1回までお申込み可能としておりますので、毎回お申込みいただいているお客様ほど当選のチャンスが増える仕組みとなります。
最後まで楽しみにお待ちいただき、何度もチャレンジしてくださるお客様に、是非商品をお届けしたいと考えております。
お申込み前にご一読いただきたいこと
・各抽選会につき、お1人様1回までお申込みいただけます。
・継続してお申込みいただくことで、当選の機会が増える仕組みとなっております。
・自動的な繰り越し当選ではなく、各回ごとに改めてお申込みいただく抽選販売となります。
・各回のお申込みは、お一人様1回までとさせていただきます。同一のお客様による複数回のお申込みは、1回分として扱わせていただく場合がございます。また以後の参加をお断りする場合があります。
・お申込み時に決済が行われます。落選となった場合、当店にてキャンセル処理を行います。
・お申込み後にキャンセルされた場合、以降の抽選販売へのご参加をお断りいたします。
・抽選販売に関する注意事項をページ下部に記載しております。お申込み前に必ずご確認ください。
*MIL-GREENのお洋服はこちらのCLUB-Lightningのサイトでのみ販売しております。全てのアイテムに関しまして、セール販売(値引き)は年間を通じて行っておりません。
3万人以上をスタイリングしてきた
“ファッション界のプロ”がつくる、
女性を美しく見せるミリタリー
風をきって、いつもの街を歩きたくなる。
大人の女性のアメカジを再定義した、エアリーなミリタリースカート
こだわったのは『360°美シルエット』
大人の女性のためのミリタリースカート
ウッドランド迷彩のクールな格好よさと、チュールのふわりと軽やかな揺れ。
ずっと好きだったものも、今の自分に似合う美しさも、諦めない。
パーソナルスタイリング道35年、業界を牽引してきた髙橋みどりさんの挑戦が生んだのは、まさに、360度どこから見ても主役級のシルエット。
大人の女性のためのアメカジを再定義した、エアリーなミリタリースカートが完成した。
ブランド紹介:MIL-GREEN(ミルグリーン)とは

ミルグリーンは、創刊30年を越えるアメリカンカルチャー誌『Lightning』が持つ本格的なミリタリーの知識と、35年以上にわたり女性の装いに向き合ってきた髙橋みどりの経験から生まれたブランドです。
年齢を重ねた今だからこそ、 きれいに着るだけではなく、もっと自由に服で遊びたい。
本格的なデニムの足もとに、華奢なパンプスを。
ミリタリーの王道である迷彩柄を、ふわりと揺れるチュールに仕立てて。
こだわったのは、王道を大切にしながら、着る人が自由に遊べる仕掛けまでつくること。
服をたくさん見て、数えきれないほどの着こなしをつくってきた髙橋みどりだからこそ生まれる、そんな「大人のハズし」を楽しめる工夫が、MIL-GREENの服には込められています。
ブランド名の「MIL」には、“military(ミリタリー)”と、1/1000を表す“milli(ミリ)”のように細部まで美しく仕立てるこだわり、さらに“mill(ミル)”が意味する、ものを生み出す工場やものづくりの場所への想いを。
「GREEN」には、ミリタリーを象徴するカーキや自然の色、そして性別にとらわれないニュートラルな感覚を重ねています。
品よく、ハズす。
大人のおしゃれに、ちょっとしたいたずらを。
MIL-GREENの「遊べるミリタリー」誕生。
エレガントなパンプスもお手のもの、「遊べるミリタリー」仕立て。
アメカジといえば、やっぱりウッドランド迷彩。
軍パンやミリタリージャケットで無骨に楽しむのが王道だからこそ、MIL-GREENは、あえてその迷彩を軽やかなチュールにのせた。
迷彩らしい格好よさは残しながら、歩くたびに揺れる透け感で、ほんの少し意外性を。
チュールを甘く着るのでも、迷彩をそのまま男前に着るのでもない。
王道のミリタリーを、あえて“ハズして”遊ぶ。
そのハズしが効いているからこそ、足元もミリタリーアイテムだけに縛られない。
レザーブーツで無骨にまとめるのはもちろん、エレガントなパンプスや華奢なシューズを合わせても不思議と馴染む。
普段なら迷彩とは結びつけにくいアイテムまで、自然と合わせてみたくなるスカートに仕上がった。
いろいろな服を楽しんできた大人だからこそ似合う、少し意外で、ちゃんと格好いいバランス。
そんな「遊べるミリタリー」が、この一着の出発点だ。
軽やかなのに、ちゃんと軍モノ。
“エアリーなミリタリー”という新ジャンル。
軽やかなチュールが風を受けるたび、ウッドランド迷彩の表情が変わっていく。
見慣れた街も、いつもより少し遠くまで歩いてみたくなる。
昔から好きだった服の記憶。
今の身体を美しく見せる設計。
そして、これからの自分を楽しむ気持ち。
そのすべてを一枚に重ねた。
大人になったから、着られなくなったのではない。
大人になった今だから、もっと自由に、もっと格好よく着られる。
そんな大人になりたかった。
そう思える自分で、風をきって歩いてほしい。
迷彩を、軍パンだけのものにしない。
ウッドランド迷彩といえば、軍パンやミリタリージャケットを思い浮かべる人が多いだろう。
丈夫で、無骨で、格好いい。
1981年に米軍の戦闘服用として正式に採用されたこの柄は、デニムや革、着込んだスウェットと同じように、アメカジを愛する人にとっては、いつまでも色褪せない柄のひとつだ。
けれど、そのまま大人の女性が穿こうとすると、少しカジュアルに見えすぎたり、装いが重たくなったりすることもある。
好きな柄なのに、今の自分には合わせにくい。
そんな小さな違和感を越えるために、ウッドランド迷彩を、軽やかなチュールに合わせることにした。
媚びない甘さの答えは、ここにあり。
チュールスカートというと、ふんわりと甘く、華やかなフォーマルシーンの服という印象がある。
一方で、ウッドランド迷彩は、実用から生まれた力強い柄だ。
本来なら、まったく違う場所にあるふたつ。
けれど、重ねてみると不思議なほど相性がよかった。
チュールが迷彩の強さに軽やかな余白をつくり、迷彩がチュールの甘さを格好よく引き締める。
揺れるのに、媚びていない。
無骨なのに、どこか女性らしい。
どちらか一方では生まれない、大人のための甘辛バランスが完成した。
好きだったアメカジを、今の私に似合う形へ。
デニムにTシャツ。
軍パンにスウェット。
足元にはスニーカーや革のブーツ。
若い頃からアメカジに親しんできた人なら、そんな服に袖を通したときの高揚感を、今も覚えているはずだ。
ただ、大人になるにつれて、好きな服と、今の自分にしっくりくる服が、少しずつ離れてしまうことがある。
昔と同じ格好をしたいわけではない。
あの頃に感じていた自由さや、服を選ぶときのわくわく感を、今の自分に似合う形でもう一度楽しみたい。
このスカートは、昔を懐かしむための服ではない。
好きだったスタイルを連れて、これからの自分へ踏み出すための服なのだ。
COLUMN
チュールスカートが、もう一度、大人のものになる。
チュールスカートを見ると、『セックス・アンド・ザ・シティ』のキャリー・ブラッドショーを思い浮かべる方もいるかもしれません。
ベビーピンクのトップスに、真っ白なチュチュスカート。
ニューヨークの街を歩くあの姿は、ドラマを象徴するファッションのひとつになりました。
しかも、あの有名なチュチュは、もともと特別な高級品ではありません。
衣装デザイナーのパトリシア・フィールドがニューヨークのガーメント・ディストリクトで見つけたもの。
オープニング衣装には、当時のコレクションブランドのドレスも候補にあったといいます。
それでもチュチュが選ばれた理由のひとつは、特定の時代に縛られず、古くならない服だったから。
そして、キャリーのファッションが世界中で愛されると、チュールスカートは街へ飛び出し、
若い世代にも大きく広がっていきました。
一方、大人の女性からすると、いつしか、
「かわいらしすぎるかもしれない」
「もう自分が着るものではないかも」
そんな少し距離のある存在にもなっていったように思います。
でも、本当にチュールスカートは若い人だけのものなのでしょうか。
今回、私たちがチュールに合わせたのは、ミリタリーの迷彩。
迷彩の強さがチュールの甘さを引き締める。
大人の今だからこそ着たい、そう思わせてくれるスカートを作りたかった。
昔と同じ着方をする必要はありません。
いろいろなファッションを楽しんできた今だから、今の自分に似合うチュールを楽しむ。
チュールスカートが、もう一度、大人の女性のもとへ戻ってきた。
そんな感覚で手に取ってもらえたらと思っています。
誰が着ても綺麗に見える、計算づくしのシルエット。
目指したのは、ただ細く見せるスカートではない。
穿いた人が鏡の前に立ったとき、今の自分の身体が好きと思えること。
35年にわたり、3万人以上のスタイリングに携わってきた経験から、身体の見え方はサイズだけで決まらないことを知っている。
ウエストの切り替え位置。
生地が落ち始める場所。
お腹まわりに生まれる、わずかな膨らみ。
歩いたときの裾の広がり。
数センチ、数ミリの違いが、全身の印象を大きく変えてしまう。
だからこそ今回は、プロのパタンナーとともに何度も調整を重ねた。
目指したのは、さまざまな体型の人が、自分らしく美しく見えること。
チュールの華やかさだけに頼らない。
イメージングディレクターの経験と、パタンナーの技術。
その両方を重ねて生まれた、計算づくしのシルエットだ。
35年以上のスタイリングの経験が詰まっている、ウエスト下10cm。
楽だから穿くのではない。
美しく見えて、しかも楽なのだ。
ウエストは、身体の動きにやさしくなじむゴム仕様。
たくさん歩く日も、
食事を楽しむ日も、
窮屈さを気にせず過ごせる。
けれど、ただゴムを通しただけでは、ギャザーが前に集まり、お腹まわりが膨らんで見えることがある。
そこで、ウエスト部分にステッチを施し、生地が必要以上に広がらないよう、細かな縫製の工夫を加えた。
楽なのに、前から見てもすっきり。
横から見ても、腰まわりが大きく見えにくい。
身体を強く締めつけて整えるのではなく、服の設計によって、美しく見せる。
大人が毎日の中で本当に穿きたくなるのは、そんなスカートではないだろうか。
ウッドランド柄✕チュールは一枚だけじゃ物足りない。
だったら黒を、もう一枚!
チュールに柄をプリントすると、生地の透け感によって色が淡く見える。
やわらかなベージュを下に重ねれば、きれいにまとまるかもしれない。
けれど、それではウッドランド迷彩が持つ、奥行きや力強さまでぼやけてしまった。
私が表現したかったのは、迷彩風のやさしい柄ではない。
アメカジを愛してきた人が見ても、きちんと格好いいと思えるウッドランド迷彩だ。
そこで、チュールの下には黒を重ねた。
黒が柄の輪郭を浮かび上がらせ、カーキやブラウンの濃淡をはっきりと見せる。
同時に、全身の印象を引き締め、トップスや靴の色を自然につないでくれる。
華やかさのための下地ではない。
迷彩を、迷彩らしく見せるための黒なのだ。
夏のTシャツから、冬のニットまで。
一年中、ワードローブの定番アイテム。

通常の生地に迷彩柄をプリントするだけなら、もっと簡単につくることができた。
柄も安定しやすく、生産の手間も抑えられる。
それでも、どうしてもチュールでつくりたかった。
風を受けたときの揺れ。
歩くたびに重なりが変わる、柄の奥行き。
重たいトップスにも、軽いTシャツにもなじむ透け感。
この表情は、平らな生地では生まれない。
チュールだから、スニーカーに合わせても軽やかに見える。
ブーツや革のジャケットに合わせても、装いが重くなりすぎない。
季節をひとつに限定せず、一年を通して着こなしを楽しめる。
簡単ではないから諦めるのではなく、この素材でなければ生まれないものを選ぶ。
今回のものづくりで、最も時間をかけた理由がここにある。
使い始めが完成ではない。 擦れるほど、愛着になる。
ヴィンテージリボンのようなブランドタグ。
MIL-GREENの服の内側に縫い込まれた、小さなオリーブ色のリボン。
これは、ただブランド名を表示するためのタグではない。服を手にした人の心に残り、着るほどに愛着が深まるものにしたい——。
そんな髙橋みどりさんの強い想いから生まれた、MIL-GREENを象徴するディテールのひとつ。
「普通のタグとは違う、個性のあるタグにしたかった。ちょっと変わったタグなら、ふと目にしたときに“なんか格好いいな”と思って、心に残る。その愛着が、その人にとって“自分のブランド”になっていくと思う」
イメージの原点は、ヴィンテージのアーミージャケットに付けられたネームテープ。
一般的な織りネームではなく、畝のあるグログランテープにブランドロゴをスタンプする。その少し無骨で、均一すぎない表情こそ、髙橋みどりさんが思い描いていたMIL-GREENの姿だった。
「この雰囲気にしたかったの」
タグは、服が完成した瞬間に完成するものではない。
着て、洗って、時間を重ねる。
スタンプの文字は少しずつ擦れ、グログランテープも柔らかな表情へと変わっていく。
「だんだん擦れてくると思う。そうするとヴィンテージ感が増して、エイジングして、いい感じになると思う」
擦れも、かすれも、その服と過ごした時間の証。
劣化ではなく、持ち主だけが育てたヴィンテージの風合い。
服の表側だけでなく、普段は見えないタグにまで、自分らしい格好よさと物語を宿したい。
髙橋みどりさんの強い想いが、MIL-GREENだけのブランドタグを生み出した。
身に着けるたび、自分だけが知っている小さな特別。
その愛着が、いつしかMIL-GREENを「私のブランド」に変えていく。
パートナーの軍パンの隣でも、私らしくいられる。
革のジャケット。
色落ちしたデニム。
穿き込んだ軍パン。
長く愛用してきたブーツ。
たとえばアメカジ好きなパートナーと並んだときも、互いの装いが自然になじむ。
けれど、同じ格好をする必要はない。
無骨なスタイルの隣に、迷彩柄のチュールが軽やかに揺れる。
共通しているのは、流行だけで服を選ばないこと。
好きなものを、長く楽しむこと。
格好よさは共有しながら、自分らしさも失わない。
自分時間はもちろん、ふたりで歩く休日にも似合う、大人のためのアメカジスカートだ。
CREATOR’S NOTE
服に夢中だった、あの頃の気持ちをもう一度。
1975年、渋谷に開店した「ミウラ&サンズ」。
後の日本のセレクトショップ文化へとつながっていくその時代には、トラッド、デニム、Tシャツ、ウエスタンといった海外のカジュアルファッションを自分たちらしく楽しむ空気があった。
週末は車で海へ向かい、湘南や葉山、鎌倉で一日を過ごす。
服は、ただ身体を包むものではなく、どこへ行き、誰と過ごし、どんな時間を楽しむのかまで映していた。
あの頃に感じた、新しい服に出会う高揚感。
ファッション業界を35年間走り、多くの人の装いに向き合ってきた今だからこそ、その気持ちを次の世代へつなげたいと思った。
昔と同じ服を再現するのではない。
長年積み重ねてきた知見と、今の大人の身体に必要な設計を加え、これからのアメカジをつくる。
このスカートが、好きなものをもう一度楽しむきっかけになり、新しい一歩を踏み出す一着になればと思っている。
PROFILE
MIL-GREENクリエイティブディレクター:髙橋 みどりさん

ジョルジオアルマーニジャパンの広報室長からバーニーズジャパンやエストネーション立ち上げに携わり、35年以上に渡って、延べ3万人にも上るパーソナルスタイリングの実績を持つ、髙橋みどりさん。
彼女が行ってきた長年のスタイリング経験の中で出会ってきた、多くの女性が共通して抱える悩みを元に、シルエットは細部まで考えられて設計されています。
『デザインするうえで、私が何よりも大切にしたのは、服そのものを格好よく見せることではなくて、それを着る女性が美しく見えることです。
年齢を重ねれば、お腹まわりやヒップ、肩のラインなど、気になる場所も少しずつ変わっていきます。
でも、それをただ隠すためだけの服では、装う楽しさまで小さくなってしまうと思うのです。
今の身体を無理に変えようとするのではなく、リブの幅や着丈、前後のバランスによって、その人が本来持っている美しさを自然に引き出す。
正面だけでなく、横から見ても、後ろから見ても、すっきりと凛として見える。鏡を見たときに少し背筋が伸びて、今日はこれを着て出かけようと思ってもらえる。
ミリタリーが持つ強さを、その人らしい美しさを支える強さへ変えたい。
このコマンドセーターには、長年、多くの女性の装いと悩みに向き合ってきた中で感じてきた、そんな思いを込めました。』ー髙橋 みどり
ブランド誕生に寄せて:ライトニングより
Lightning編集部お墨付き!ミリタリーのディテールは編集部が完全バックアップ監修。
Lightningといえば、革ジャン、ブーツ、軍モノ。
これまでずっと、メンズのアメカジやミリタリーを追いかけてきた雑誌です。
そんな俺たちが今回、本気で惚れ込んだのが、まったく新しいレディースブランド。
その名も、MIL-GREEN(ミルグリーン)。
ミリタリーの「MIL」に、グリーン。
名前からして、もう俺たちの好きな匂いがするでしょ?
生みの親は、35年以上にわたりファッションの現場で活躍してきたイメージングディレクター、髙橋みどりさん。
百貨店やブランド、雑誌、テレビ、セミナーなどを通じて、延べ3万人規模の装いに携わってきた、まさに“人に服を着せ続けてきた人”です。
そんな髙橋さんとLightningが出会って生まれたのが、「大人の女性が、本当に素敵に着られるミリタリー」。
本物の軍モノをそのまま女性用にするのではなく、俺たちが知っているミリタリーの格好よさに、女性を美しく見せるための35年以上の経験を掛け合わせる。
最初は正直、「Lightningがレディース?」と思う人もいるかもしれません。
でも、完成した服を見れば、きっと納得してもらえるはず。
迷彩も、色も、軍服由来のディテールもちゃんとある。
それなのに、女性が着ると軽やかで、格好いい。
これは、ミリタリー好きの俺たちから見ても、素直に「いいじゃん!」と言える服でした。
そして今回、このMIL-GREENが世に出る最初の場所がCLUB Lightning。
つまり今は、ひとつのブランドが産声をあげる、その瞬間です。
数年後に、
「MIL-GREEN? 売り出される前から知ってたよ」
なんて言えるかもしれない。
そんなブランドの最初の一歩を、ぜひ一緒に楽しんでください。
SPEC/SIZE
素材:PE100%
サイズ:S M L
洗濯方法:
ネットに入れて手洗い推奨
投票抽選申込み前に、必ずご一読頂きたいこと
・今回お届け分の生産数は、職人の手作業により限られております。少量生産となっておりますため、抽選にてご案内いたします。
・各回のお申込みは、お一人様1回までとさせていただきます。同一のお客様による複数回のお申込みは、1回分として扱わせていただく場合がございます。また以後の参加をお断りする場合があります。
・お申込み時に決済が行われます。落選となった場合は、当店にてキャンセル処理を行います。
・次回以降の販売を実施する場合も、自動的な繰り越し当選ではなく、各回ごとに改めてお申込みいただく抽選販売となります。
・お申し込み完了後のキャンセル、サイズ変更はお受けできません。
・お申し込み状況により、予定より早く受付を終了させていただく場合がございます。
・お支払い方法はクレジットカード決済のみとなります。
・Shopifyのシステム仕様上、抽選お申し込み時点でクレジットカードの決済処理(与信確保を含む)が行われます。
・落選されたお客様につきましては、抽選結果確定後、順次キャンセル処理を行います。
・クレジットカード会社の締め日や処理タイミングによっては、抽選結果の発表前にご請求が発生する場合がございます。その場合でも、落選時にはキャンセル処理を行い、後日カード会社を通じて返金または請求取消しが行われます。
・返金時期につきましては、ご利用のカード会社により異なります。詳細は各カード会社へお問い合わせください。
・当選人数は投票状況および製作状況を踏まえて決定いたします。
・お申込み後にキャンセルされた場合、以降の抽選販売へのご参加をお断りいたします。
・転売目的でのお申込みは固くお断りいたします。
・実質的に同一のお客様による複数のお申込みは、1件のお申込みとして抽選を行います。
人気の商品
配送手数料:全国一律800円
返品について
「返品対象外」の商品を除き、商品発送後7日以内にメールにてご連絡ください。詳しくはこちら
オプションを選択



















































